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私の家計簿(月のページ)

ずいぶん前に「私の家計簿」の記事を書きました。
今年も家計簿のつけ方はほぼ同じです。

ただ、残念なことに、今まで使っていた家計簿用のノートが廃盤になってしまいました(涙)
B5はあるのですが、A4はもう製造中止で在庫もないそうです。

でも、家に2冊、未使用のノートが残っていました。
(もっとたくさん買っておけばよかったなぁ。)

今までは、1冊のノートで2年間使っていましたが、
今年は、いろいろ考えた末、2冊のノートで4年間使うことにしました。

家計簿用のノート 


2冊にした理由のひとつは、
2冊に分けてあると、当座帳部分から費目別表への転記、
費目別表から収支年計表への転記がしやすいと思ったこと。

もうひとつは、私の家計簿は、年単位で書き込むので、
4年分だと、4年間買ったものが、
項目別に一覧表になって楽しいかなと思ったからです。


ノートは端をカットして、インデックスにしています。

緑のノートは、
  収支年計表、各月のページ、収入、税・社会保険、貯蓄(積み立て、普通口座)、ライフプラン表

インデックス(月)
インデックス(収入他)


赤のノートは、
  光熱、住居、衣服、教育、交際、娯楽、保健衛生、職業、特別、車・交通、掛け捨て保険

二冊目のインデックス

それぞれ4年分のページを用意しました。



以前の記事では、費目別の表のことを書いたので、
今回は、各月のページのことを書いてみることにします。

1月のページ

2009年1月のページです。
一ヶ月の食費、日記(献立、活動、家事)、現金合わせ、カード使用控えが
見開き2ページでできるようにしています。

左ページ
1月
食 材
外 食
日計
月計
夕食
メニュー
行 動
1
 
 
 
 
 
 
2
 
 
 
 
 
 
3
 
 
 
 
 
 
4
 
 
 
 
 
 
5
 
 
 
 
 
 
6
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
31
 
 
 
 
 
 
合 計
 
 
 
月 計
 
家事暦
 
予 算
 
 
 
年 計
 
 
 
予算差
 
 
 
月平均
 
 
 
 
右ページ
家  事
現金
収入
現金
支出
現金
残高
主人
支出
その他支出
月日
カード
支払
金  額
支払日
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
合 計
 
 
 
 
 
カード合計
 
 
 


カード使用欄以外は、一日一行です。

写真で見るとこんな感じです。

食費
食費は、去年までは3項目(食材、米・調味料、外食)だったのですが、
今年から食材と外食の2項目に減らしました。
記入は店名と金額だけです。
(買った食材は、食品在庫カードに記入しています。)
食費だけは毎日集計しています。

献立の欄も今年から始めました。
スペースが小さいので、主菜のみ記入しています。

食費集計
食費の集計欄です。

今年の食費の予算は月5万5千円です。
もっと少ない家庭もあると思いますが(汗)
うちは休みの日は主人が食材の買い物をするので、
これ以上は減らせないと思います。

年計と月平均も計算します。
たとえば6月だったら、年計を6で割って半年の平均を出します。

日記欄
ここは、活動記録欄です。
外出した時間や場所、来客など事務的に書いています。
実際に行動したことを書くので、予定は書きません。
家族に読まれても恥ずかしくないように、
日記のような感想も書いていません。

下の空いた欄には、
ブログで毎月書いている家事ごよみを記入することにしました。
家計簿を開くたびに見るので、忘れませんし、
翌年の家事計画の参考にもなりそうです。
済んだらチェックを入れています。

家事の欄も今年から始めました。
基本の家事は書かず、丁寧掃除と家庭事務を記入しています。
これも、いつ掃除したか書いておくと、次の予定を立てるのに便利です。

主婦日記が続かなかったので、この家計簿を日記代わりにもしようと思います。

現金合わせ
現金合わせの欄です。
レシートを、私が支払ったもの、主人が支払ったもの、カード払いなどに分けて記入します。

現金収入・・・口座から引き出した生活費など
現金支出・・・現金で支払ったもの、レシートの店名と金額を書きます。
        レシートのない支払いは、携帯電話に記録しているので、
        それも忘れずに書きます。
現金残高・・・財布に残っているお金と生活費の封筒に入っているお金を合わせた金額です。
        (2週間くらいつけるのを溜め込むと、計算と実際のお金が合わないことがあります。
        いろいろ思い出して、どうしてもわからなかったら、あっさりと諦めます。
        最近はあまり買い物をしなくなったので、ぴったりのことが多くてうれしいです。)
主人支出・・・主人が支払った家計費用です。
        主に義母の通院費や犬のえさなど。
        月末に集計しますが、職業費の表に立替分として金額を記入して、
        ボーナスのときにまとめて返しています。
その他支出・・・義母が出した家計費用(散歩で買ってきたお菓子や果物は、
          義母の小遣い出費なので家計費には入れていません。)
          その他に、商品券や図書カードで買ったものなど       

クレジットカード

クレジットカードでの支払いは、一日一行ではなく、
その都度日付を書いて記入しています。
ここもレシートの店名と金額を書きます。

月末にクレジットカードの請求書が届いたら、
明細書とこの欄を見比べて、間違いがないか確認し、
支払日を記入していきます。

私は主人のクレジットカードの家族カードを使っています。
なので、カードは一種類です。


このページは、現金の残高が合うかどうか確かめるために設けたものです。
なので、どれも店名しか書きません。
消耗品や日用品、医療費など、詳しい内訳は、2冊目の費目別の表に書きます。

なので、このページでの記入が終わると、
レシートをそれぞれの費目の場所に挟んでいき、
項目別の表に、詳細を転記します。

食費は同じページなので、転記はすぐに終わります。

転記漏れがないか確認のために、
転記が済んだものは、現金支出、カード支出の金額の横にチェックを入れています。

光熱費など、毎月口座から引き落とされるものは、
現金合わせする必要はないので、
ここには書かずに、直接費目別の表に記入しています。
年間の表があるので、そこに数字を書き込むだけです。

こうやって書いていると、とてもややこしい感じがしますが、
実際は、とても簡単に記録できるし、
多角的に使っているお金が把握できるので、
とても気に入っています。

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テーマ:我が家の家計簿。 - ジャンル:結婚・家庭生活

私の家計簿

先月の家計簿の集計をまだやっていませんでした。
家事デスクの上が片付いたので、
少し頭の中も整理され、
ようやくやる気が出てきました。
20070713125959.jpg


6月で半年分の集計結果が出ました。
車の修理代や犬の通院費などで、
全体の予算を少しオーバーしていましたが、
後半でカバーしたいと思います。

私の家計簿は、marumanのA4サイズのノートです。
これは、横34行、縦25列のマス目になっています。
このようなA4でマス目のノートはなかなか売ってなくて、
いろいろ探しまわって、やっと東急ハンズで見つけました。
1冊を2年間使います。

手書きの家計簿の場合、線を引くのが大変です。
でもマス目のノートだと線を引いてなくても、
書く位置がわかるので、先に文字が書けます。
書いてから、線を引くこともしょっちゅうです。

色は3色あります。
緑は2005年、2006年のモノ
黄色は今年のモノ(来年も使います)
赤はまだ未使用ですが、主婦日記にしようと思っています。
(書かないまま半年が過ぎてしまいました…今年は無理かなぁ)
20070713133225.jpg


家計簿の費目は、婦人之友の家計簿とほぼ同じです。

収入、税金、社会保険、貯蓄
純生活費・・・食費、光熱、住居・家具、衣服、教育、交際、教養、
       娯楽、保健衛生、職業、特別、車・交通、掛け捨て保険
 
婦人之友の家計簿では掛け捨て保険は特別費なのですが、
それを別費目にして、その代わり公共費を特別費の中に含めました。
また特別費には介護、犬の飼育費も含めています。

記入方法は婦人之友とは違います。
当座帳は使用せず、
費目ごとの1年間の集計表をそれぞれ作り、
そこに直接数字を埋め込む形になっています。

婦人之友の家計簿は、決まった支出も毎月新たに書かないといけないのが面倒でした。
それで、できるだけ文字を書かなくて済むように考えたらこうなりました。

例えば、下の写真(ぼけた写真ですみません)のように
光熱費は引き落とし日や金額、使用量の数字を書くだけです。
年末には1年の光熱費の一覧表になります。
2年めは前年度との比較もできます。
20070713133245.jpg


その下の住居費の表も水道、電話、インターネット、管理費、
火災保険費などの品目がすでに記入してあります。
明細書が来たら、その請求額を表に転記するだけです。

このように毎月、毎年決まって支払うものは
すべて表に前もって書いてあります。
こうすると記入モレがありませんし、
今月は保険料の支払いがあるなとか
税金の支払いがあるなとか
年に一回の支払いも予測して準備できます。

20070713133305.jpg

住居費の下の方に日用品や消耗品の数字があります。
これらの詳細は、後のページにそれぞれの内訳の記入欄を作ってあります。
その欄の金額を月ごとに集計した数字をここに転記しています。

住居>日用品・備品
20070713133316.jpg

このように日用品だけの欄があります。
ここに2年間書くので、2年間買った日用品が表になります。
どこで買ったかも書いているので、
同じものを買い足すときの参考にもなります。

保健衛生の消耗品の欄は、消耗品ばかり書いてあるので、
石鹸やトイレットペーパーを1年に何個買ったとか、
どれぐらいの期間で買い足しているかとか、
底値もわかります。

教養費の本の欄は、本の題名も書いてあるのでブックリストにもなります。
衣服費や医療費は家族それぞれの欄があります。

今年は本を買いすぎてるなぁとか、
子どものおもちゃは半年買わなかったなぁとか、
何に無駄遣いしているのかもわかってきます。
(パソコンの家計簿でもこういうことはできると思いますが、
手書きの方が見やすいです。)

それから、一番記入が大変な食費は、
一品一品書くのはやめて、

  食材(店名)
  米・酒
  外食・店屋物・コンビニ

の3品目だけにしました。
これだけで本当に家計簿をつけるのが楽になりました。
他の費目は月ごとの集計ですが、
食費は毎日集計して、予算を超えないように心がけています。

月末にすべての費目を集計したら、
収支年計表に数字を転記します。
収支年計表は婦人之友と同じ表です。

エクセルでも同じ収支年計表を作って、
ここに数字を入れて計算しています。
1年の収支年計表ができあがったら、
プリントアウトして、ファイルに閉じています。
結婚してから6年分の年計表ができました。
ファイルを見ると、毎年のお金の流れがわかります。
最近は、年単位で家計を考えられるようになりました。

この家計簿はフォーマットを考えるまでは面倒ですが、
いったん形ができあがれば、後はすごく楽です。
家計簿のおかげで1年間のお金の流れをつかむ事ができ、
予算を立てて生活していくことで、
お金に対する不安も少なくなりました。

いろんな家計簿が売られていますが、
自分が一番つけやすい家計簿は
自分で作るのが一番いいのかなぁと思います。

両替用のお金

月末に銀行からお金を下ろし、
翌月分に必要なお金を袋に分けています。

袋わけと言っても、カードで支払うことが多いので、
前もって現金で支払うとわかっているものを
封筒に入れて別にしています。

例えば幼稚園のバス代と課外レッスン料、主人の小遣い、
サークル費、デイサービス費などです。
残ったお金を生活費という項目の封筒に入れておきます。

20061112094921.jpg
袋わけをするときに両替ができるように、
コインケースと封筒に合計3万円分のお金を常に入れています。
3万円にしたのは、1万円札を崩すのにも使っているからです。

20061112094909.jpg
このコインケースはとても便利です。
幼稚園などから急に集金袋が来ても、
すぐにお釣りの無いように用意できます。
フリマをしたときや、サークルや幼稚園の行事で会計をした時も
小銭がすぐに用意できてとても役に立ちました。

レシートの保存

写真屋さんでもらうアルバムをレシート入れにしています。

私は買い物の時なるべくクレジットカードを使用するようにしています。
近所のスーパーもカードが使えるので食品もカード払いです。
ガスや電気など公共料金もカード払いです。

そしてカードのポイントを溜めて年度末に商品券と交換しています。
毎年1万円前後の商品券になります。

レシートは基本的には家計簿につけたら保管する必要はないのだと思うのですが、
クレジットカードの場合は、引き落としまで保管しなければいけません。
現金支払い、カード支払いのレシートを区別するのが面倒なので、
家計簿をつけた後、取りあえずすべてのレシートを保管しています。
保管期間は1年です。

20061112094641.jpg
写真屋さんでもらったアルバムがたくさんあったので、
レシート入れにしました。
1冊が1ヶ月分です。12冊のアルバムにそれぞれ月を記入します。

20061112094814.jpg
中は日付を書いておきます。1日1ポケットです。

20061112094850.jpg
医療費は毎年医療控除の申告をするので、別のアルバムに保存しています。
中は病院や薬局別にポケットで分類しています。1年で1冊です。

20061112094741.jpg
家計簿をつけるときは、家計簿とレシート入れ、医療費レシート入れの3冊を用意して、
家計簿につけたらレシートをしまうようにしています。
月が替わったら、翌月のアルバムを出して、
中に入っている去年の分のレシートを廃棄します。

この方法で3年たちましたが、とてもうまくいっています。

家計簿をつけ忘れないためにしていること

20061110234324.jpg

家事デスクにレシート入れを置いています。
 買い物をしたら必ずレシートをもらうようにしています。
 財布から出したレシートは、100円ショップで買った小さい透明の小物入れに入れています。
 主人や義母が買い物や病院に行ったときもここに入れてくれます。
 公共料金やクレジットカードの明細表なども入れます。
 家計簿につけたら、所定の場所にファイルします。

レシートのない支出は、携帯電話のおこずかい帳にメモします。 
 電車、バスなどの交通費や自動販売機などレシートのない支出は、つい忘れてしまいます。
 使ったらすぐに携帯電話のおこずかい帳に記入したら、とても便利でした。
 時々財布の中のお金を数えて、携帯電話に残高をメモしています。
 これで使途不明金はほとんどなくなりました。
 また電車やバスはなるべく現金ではなく、スイカやバスカードを利用するようにしています。

家計簿のこと その2

今日は主人が会社を休んで家にいたので、掃除はできず、家計簿をつけました。

2000年に結婚し、翌年の2001年にあこがれていた「婦人之友社」の家計簿を買いました。

考え方はすごくすばらしい家計簿でしたが、とても細かくつけるのでいつも溜め込んでしまい、家計簿をつけるために徹夜したりしていました。
それを見た主人はあきれて「家計簿はつけて節約することが目的なんじゃないか。君の場合はつけることだけが目的になってないか。」と言いました。
言われてみると確かにそうです。つけるだけで精一杯でした。
何とか1年続けましたが、翌年は同じ婦人之友社のパソコン家計簿を購入しました。
でも家計簿をつけるためにいちいちパソコンを立ち上げるのが面倒なのと、今ひとつ使い勝手が悪く、結局溜め込んでしまいました。
値段も7000円と高かったのですが、1年つけてやめました。
(もしかすると今はパソコンの家計簿ももう少し使い勝手が改善されているのかもしれません。)

婦人之友社の家計簿の考え方はとてもすばらしいと思っています。
予算をきちんと立てて、予算が守れているか毎日把握することができます。
税金や社会保険も含め、家の中の経済状態をまるごと把握できます。

でも続けなければ意味がありません。
なぜ溜め込んでしまうのか考えてみると、それは当座帳と家計簿の2冊に記入すること、家計簿にそのつど各項目の内容や予算を記入することなど、とにかく同じことを何回も書かなければいけないのが原因ではないかと思いました。

それで私は自分で家計簿を作ることにしました。
最初は家にある大学ノートに線を引いて使いました。
考え方や項目は婦人之友を参考にしました。
そして1つの品目に対して1箇所にのみ記録して、なおかつ全体を把握できるようなものを目指しました。
だんだん自分なりの家計簿のスタイルが出来上がってきました。
今はそれが定着し、家計簿をつけるのも楽になりました。


家計簿のこと その1


約2週間、家計簿をつけていませんでした。
今日は溜まったレシートを出してきて、家計簿をつけました。


私は、家計簿など計算したり、事務的なことをするのは好きな方だと思います。
でも毎日コツコツとは行かなくて、すぐ溜め込んでしまいます。

子どもの頃からお小遣い帳はつけていました。
実家を出て、学生寮生活を始めてからは、銀行からもらった家計簿をつけていました。
その家計簿は10年くらい続けていました。
毎月予算を立てて、それを守るようにしていました。

私は独身時代、実家の近くにマンションを購入しました。
マンションを買うときに家計簿はすごく役に立ちました。
どれぐらいの生活費がかかっていて、どの程度あれば生活していけるか、
頭金はいくら払えばいいか、何年でローンを返済できるかなど、
家計簿のデータとにらめっこしながら、決断しました。

(今そのマンションには私の両親が住んでいます。
退職金と貯金でローンはすべて返済しました。
私は両親にマンションを買うために働いていたのかしら?なんて時々考えてしまいますが・・・。)


マンションを購入してから、仕事がますます忙しくなり、
銀行の家計簿をつけられなくなりました。
それで外出先でもつけられるよう手帳サイズの家計簿にしました。
これは3年続けました。でもこの家計簿はいつでもつけられる反面、
全体像が把握できませんでした。

そして私には、独身時代あこがれていた家計簿がありました。
それは「婦人の友」の家計簿でした。

20代の頃、町田貞子さんの「暮らし上手の家事ノート」という本を読んでこの家計簿を知りました。
町田さんの家事や育児に関する考えがとても温かくて素敵で、私も結婚したらこんな家庭を築きたいなぁとひそかに思っていました。
もし結婚したら、町田貞子さんがつけていた婦人の友の家計簿をつけようと思っていました。

でもその反面、私は独身時代は「ひとりでも生きていけるように」ということを目標にしていたので、
結婚は遠い遠い夢のような感じでした。

それが縁あって、今の主人と結婚しました。
私はやっと婦人の友の家計簿を購入しました。

プロフィール

Hikobe

Author:Hikobe
家族構成
 私(パート主婦)
 夫(会社員)
 娘(高校1年生)
 義母(要介護1)
 犬  1匹

4LDKのマンション暮らしです。

目指しているのは無理無駄のない
シンプルかつ丁寧な家事です。


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