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今日の献立 10月16日(月)

夕食時間 7時
献立  チンジャオロースー
     こんにゃくの味噌おでん
     キャベツの明太和え
     中華スープ

今日は家にあった残り物で献立を立てました。

キャベツの明太和えはあまりおいしくありませんでした。
義母にも小皿に入れて少しだけ出したのですが、
1口食べて、お皿を遠くに追いやるように置き、その後食べませんでした。
ちょっと嫌な気持ちになりました。
義母の残した分はゴミ箱に捨てました。
レシピカードは、消しゴムで消しました。
でも主人は全部食べてくれました。

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テーマ:うちのごはん - ジャンル:結婚・家庭生活

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こんにちは!
凄ーく気持ちがわかります!(笑)
作る側にとって、食べてもらう人の反応って一番気になりますよね~
私は出来上がった料理を順番に出して主人に食べてもらいながら、その間に次の料理にかかるという感じなので、
洗い物とかしながら、いつもちらちら主人の反応を見てしまいます。
特に初めて作った料理になると、あまりに気になって時々前に立ってじーっと主人の反応を見てたりするので、口を開けてさぁ食べようとする主人が異様なものを感じて「…なに?」て聞かれることもたびたびです(^^;
全部食べてくれたらとても嬉しくなるけど、一口食べて、残されちゃうのは悲しいですよね。
(でもうちもよくあるんですよ(泣))
別に無理に食べてとは言わないし、口に合わなかったら残してくれてもいいけど、でも、できればお皿を向こうに押しやるのだけは止めてって言いたいですね(笑
(これもうちの主人もよくやります…ちなみにうちの主人は歳が19歳も年上で高齢です、もしかすると年寄りには多いのかも…(笑))

だけど、これもひこべえさんがきちんと手作りなさってるからですよ。
出来合いの買ってきたお惣菜だったら、仮に残されてもなーんとも思わないと思いません?
ま、勿体ないなとは思うかもしれないけど。
自宅で愛情込めてひこべえさんが作られる料理はきっと体に良いはずです。

私も料理は失敗ばかりです。
1回作って不味かったら、もうこの料理は作らないでおこうと思いますね。
だけど、前にプロの料理家の方が雑誌か何かで言っておられたのですが、家庭の主婦は一回作って不味かったらもうそれは作らない、でもそれでは料理の腕は上達しないそうです。
プロでも、何回も同じレシピの料理を作って、それでやっと美味しく作れるそうです。
だから上手くいかなくても、何回も作ってみないとダメだそうです。
そう言われればそうだなぁと思って、最近では家族の反応がイマイチでも自分的にはもうちょっと何度か作って様子をみたいと思うような時は反応を気にせず何度か作ってみます。
ま、そんな時は他に無難な料理を何品か出しておくようにしてますが。

でもご主人は全部食べてくださって良かったですね♪

ぱおさん、こんにちは!

コメントを読んで気持ちが楽になりました。
ありがとうございます。

ご主人もお皿を向こうに押しやることがあるのですね。
みなさんがそうであれば、義母がやるのも仕方がないことですね。
あの時はその様子をみて、すごく腹が立ってしまって・・・。
食後の果物も出しませんでした。
大人げないですよね。。。
私が怒っているのを義母も気づいたのか、
最近はとりあえず残さずに食べています(笑)

ぱおさんのご主人はかなり年上なのですね。
うちは4歳上です。
まあ同世代と言えるでしょうか。
子どもの頃に良く見ていたテレビ番組などはちょっとずれてるんですけどね(笑)
ぱおさんのところは、ぜんぜん違うのでしょうね。
ご主人とはどんなお話をされているのでしょうか?

そうですか。
「1回作ってまずかったら、もう作らない」では料理が上達しないのですね。
確かにそうかもしれませんね。
最近は「毎日1品初めての料理を作ること」に挑戦しようと思っているのですが、
レパートリーを増やすだけでなくて、
一度作ったものをもっと上手に作るという努力も大事ですね。
私もこれからはそうしてみます。

アドバイスいただいて助かりました。
またいろいろ教えてくださいね。

こんにちは。
お返事読んでて、微笑ましくなってちょっと笑ってしまいました。
って、馬鹿にしてるんじゃないですよ。
本当に良いご家族ですね。

食事の後の果物を出さなかった件、わかりますよ~~~(笑)
うちは食事の後に果物を食べる習慣がないので、
食事の終りの方にいつも出す熱い緑茶を入れ忘れてるふりして出さなかったり、
はたまた露骨にツンツンしながら主人の横を行き来したりとか(嫌な奴~~!)

まぁ最近ではだいぶ慣れましたし、そういうことも少なくはなりましたけど、
それでもやっぱり悲しい気持ちにはなりますね。

前に申しましたようにうちは主人と世代が違うため、すべてが自分と同じようにはいきません。
老化のせいか、季節の変わり目になってくると足が痛んできたりとか、
でも主人はそれをあまり口に出して言うことがないので、昔は気付かなかったのですが(もしくはこの数年で出てきた症状?)
とにかく見た目は普通でも本人にはつらいとか痛いとかダルイといった感じがあるようです。
おそらくそういったことも関連してくるんだと思いますが、
食事をする様子を観察していると、以前は美味しいといってパクパク食べてものが、美味しくないといって残したりします。
また以前とまったく同じ配合で調味した料理を塩辛いと言って残したり…。
高齢になるとその日の体調によって味覚が変化することもあるのかもしれません。

うちの主人はどちらかというと健康な方で、おそらく同年代の他の人達よりは元気な方jだと思いますが、それでこれです(笑)

介護の必要なひこべえさんの義母さま、どこがお悪いのか分りませんが、
必ずしもひこべえさんが作られたお料理の不出来のせいではないかもしれないな~と思い書いてみました。

でも、あれ以来ずっと残さず食べてくださってるって可愛いお義母さまですね(^^)
良かったですね。

主人と話す内容ですか。
もう全然世代が違うので、共通点はない!と言った方が等しいくらいでして(笑)
それで昔は意見が衝突してよくケンカしました。
でも慣れてくればそういうこともなくなってきて…
今では普通に自然にいろんなことを話してますよ。
テレビを見てああだこうだとか、ホント普通の会話です(笑)


長くなっちゃいました。
失礼します。


ぱおさん、こんにちは。

お返事ありがとうございます。

ぱおさんのおっしゃる通り、
食べないのは歳のせいもあるんでしょうね。
まずそうに食べるのも、歳を取って動作がゆっくりになったこともあるのでしょうし。
わかっているつもりなのに、
なぜか腹が立ってしまうんですよね。。


残したら食後のお茶を出さないこと・・・
ぱおさんもやることがあるのですね!
私もよくやります・・・(笑)
残さなかったらうれしくてお茶を出します。
で、たまにしか出さないので、義母はうれしそうに「お茶がおいしいわー」とわざとらしく言います。
毎回出してという意味なんだろうと思います。

でも「お茶ぐらい自分で入れてよ」とつい心の中で思ってしまうのです。
自分でお茶が入れられるようにと思って、
同居するときに電気ポットを買ったので。

ぱおさんはご主人に尽くしてらっしゃるので偉いなぁと思います。
私ももうちょっと心を広くしないといけませんね。
やっぱり今日からは義母にお茶を入れてあげようと思います(笑)

うちの両親は12歳離れているのですが、
やはり話はぜんぜん合っていなかったように思います。(今もですが)
父はものすごい亭主関白で、
母はいつも父に従うという感じだったのですが、
今は父は歳を取ってよぼよぼになり、
母にいつも叱られています(笑)
でも昔と違っていい感じになってきたように思います。

長いこといっしょにいると、
歳の差は関係なくなってくるのですね。
プロフィール

Hikobe

Author:Hikobe
家族構成
 私(パート主婦)
 夫(会社員)
 娘(高校1年生)
 義母(要介護1)
 犬  1匹

4LDKのマンション暮らしです。

目指しているのは無理無駄のない
シンプルかつ丁寧な家事です。


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